会社沿革

株式会社 共同電算センターの沿革を紹介しています。



西暦
出来事
1982年  1月 (株)共同電算センター設立
1982年  2月中型汎用コンピュータ(UNIVAC1100/60)設置
1982年  6月 卸センター団地内に私設回線を設置
1983年 11月受発注オンラインシステム稼働
1984年  2月ホームセンター様向け流通加工システム稼働(八戸)
1989年  7月 県内5卸団地共同で北日本流通VANを設立
1990年  3月 北日本流通VANシステム稼働
1996年  9月 ホームセンター様向け流通加工システム稼働(金ヶ崎)
1997年  2月食品スーパー様向け日配品仕分システム稼働
1997年  3月汎用コンピュータ(UNISYS 2200)更新
2000年  9月食品スーパー様向けグローサリー仕分システム稼働
2002年  3月UNIXサーバー(UNISYS L1000)更新
2004年  6月汎用コンピュータからUNIXサーバーへ移行
2007年  6月UNIXサーバー(UNISYS rx3600)更新
2011年 10月 自家発電装置の導入(停電対策)
2013年  9月UNIXサーバー(UNISYS rx2800)更新
2013年 11月 UNIXサーバーのディザスタリカバリ構築(災害時対応)
2014年  8月営業倉庫様向け在庫管理・課金システム稼働
2014年 10月各種システムのクラウド化対応を順次実施
2015年  3月会場予約システム稼働
2017年 12月音声物流システム稼働(冷凍倉庫業務向け)
2018年  7月自治体向け保険事業管理システム稼働
2018年 12月新人教育支援システム稼働
2019年  1月新社屋建設を決定(11月完成予定)

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